【掲載情報】Japan Billboardにてザ・ヴァージンズのインタビューが掲載中!




ザ・ストロークスのフロントマン、ジュリアン・カサブランカスが立ち上げた音楽レーベル、Cult Records(カルト・レコーズ)の第1弾アーティストとなるザ・ヴァージンズ。2009年に日本デビューを果たし、同年の【FUJI ROCK FESTIVAL】にも出演。ルー・リード、イギーポップ、パティ・スミス、ソニック・ユースなど名立たるバンドの前座を務め、人気TVドラマ『ゴシップ・ガール』に出演するなど、一躍スターダムへ伸し上がったが、長いツアーで疲弊してしまった結果、活動休止状態に。

「ザ・ヴァージンズの音に初めて触れた瞬間、なんて最高なバンドがNYにいたんだ、って驚いたよ。そして、彼らは絶対に後世に残るようなクラシックなロック・アルバムを作れると確信した。だから、今回自分のレーベルでアルバムを発表できて光栄だよ」とジュリアンも太鼓判を押す彼らが、2013年3月、フロントマンのドナルド・カミング以外のメンバー・チェンジを経て、一皮、二皮も剥けた最新作『ストライク・ジェントリー』を満を持してリリースする。


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